おはようございます^^

まずは京都のアニメーション制作会社が放火され、多くの死傷者がでるという最悪の結果となったことに対して、犠牲者の皆さんの追悼はもちろんですけど、やはり経営陣としてトラブルを放置するのは良くないということをしみじみ感じましたね。

以前会社もやっていたし、本当にいろいろな嫌がらせや妨害や、そういうのも経験してるけど、放置するのが良くないっていうのを経験してるので・・・。

そういう意味では、日韓関係も、いままで日本が韓国のやってることを「大人の対応」と称して、見て見ぬふりを決め込んで、騒ぎが大きくなると、結局折れて甘やかしてきた。

それが延々と続く反日教育や慰安婦、徴用工と続いてきて、「日本は何をしても大丈夫」みたいな雰囲気でずっと来てたからね。



今回もいろいろ騒いでるけど、国際法(国際ルール)を踏みにじりまくってることは棚に上げてWTO提訴とか国際社会にアピールとか・・・普通の感覚では絶対にできないようなことを、韓国の指導部は平然と行ってしまうわけですよ。

しかも、そういうことを政治はもちろん、マスコミも報道も国民に対して徹底的に印象操作を行ってしまう・・・。これって本当に罪深いことと思うよね。

結局最後の最後で不幸になるのは、実は韓国の国民なんじゃなかって気がする。

まぁ、そんなこと感じながら、きっちりとロスカットしてスタートかな、と思ってます。