おはようございます^^

やはり影響はないと言えど、米国債10年物金利が3.095%まで一気に跳ね上がったことが、株式市場に影響がないはずもなく・・・。しかも、黒電話も突如態度を翻すといったおまけ付きで、この一連の事態に習近平の陰がちらついてる気がするよな。米国ダウが一段安気配で、今日の日本市場がどこまで耐えられるか?ということなんだろうけど。
読みとしては良いタイミングで売り転換出来たと思うけどな。さてさて、どうなることやら。