日銀介入に関する合理的視点

は日銀によるETF買いによる株式市場介入は絶対に金融緩和効果をもたらさないし、価格をゆがめるので反対とこれまでに事あるごとに書いてきた。俺はアホなんで合理的な説明が上手く出来ないんだけれど、この記事は株式市場にも通じる良い記事だと思うぜ。
20170308140341

資本主義で容認される価格統制ー政策目的の市場介入は、違法な相場操作と何が異なるのか:研究員の眼

日銀は未曾有の金融緩和の延長線上で、国債買いオペの増額(80兆円/年)とEFTの買いオペ(6兆円/年)と増額してから1年以上になる。そして国債に関して言えば今年になって禁じ手と思われていた「指し値オペ」を2度にわたって行い、長期金利の利回りを債券流通によらずに高く誘導し、イールドカーブの傾きを変えようとした。その際短期ものはゼロ金利以下に固定した。

しかし、これをやられると、実際に債券トレーディングの側はたまらんよな。玉(長期物)が市場に出回ることなく価格が下がっちまうと、下がったところで買い増しして資産維持をすることも出来ない。4割以上のシェアを持たれると何でもできるわけで、たとえば売って金利を上げるべきところで、指し値オペ、と言うのであれば、これは単純に日銀が金利指定をしているようなもので、まさしく市場統制以外の何物でもない。

これが株式市場も例外じゃない。このままETFの買いオペを継続してゆくと、国債のように市場での日銀の影響が大きく成り過ぎるのは目に見えている。今の国債金利が日銀によって誘導されたものであるなら、株式市場もまた日銀によって誘導された市場に成りつつあるし、時を経れば経るだけ国債市場のようにボラティリティは失われ、硬直した市場になるのは目に見えている。

特にオークション形式の市場の場合、個人や組織で見せ板や売り・買いの仕掛け的な行為をすることは禁じられているわけだが、日銀であればそれ(と同等の行為が)が堂々と出来る。しかし行為と結果はどちらも同じことなのではないのか?始末が悪いことに、日銀は資金の枯渇を論じられないから、需給の論理が通用しなくなってしまう。

なぜか分からんが、日銀はこのこと(金融緩和効果)を全く検証しようとはしないんだよ。株価が上昇すれば資産効果が出る、みたいな素人もあまり言わないような瑣末な説明で逃げる気なのね(実際そう説明して逃げてる)。

けれど、株価の上昇が消費を増やしているという実証なしに、こんなことを延々と続けるとすれば、これはもう株式市場は市場機能を失って、国債市場と同じだろ。

多分、余程のことがない限り今後株式市場はますますボラティリティの少ない退屈な市場になるんだろう。そしてリーマンショックのような暴落はもう二度と起こらない。なぜなら日銀が60兆円でも600兆円でも介入して買ってしまえばそれで終わり。ただしこんな介入をしても円が¥200、¥300になればどの道日本経済は壊滅だけどな。
結局のところETF買いに合理的な理由は見当たらないんだよな。
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俺が教材PRをすると、いろいろゴマ臭いとか書いてくるけど、PRするだろ、普通。しかももう2年もいいと思った教材一筋でやってんだぜ。冗談じゃない!ブログやるにしても(有益な情報かどうかは判断願うとして)今の時代、優良な情報はみんな有償になってるし、俺も頑張って毎日書いてるんだぜ!
投資の成績を自慢しようとか、そういうのではなくて、読み物として面白いものを提供したいという思いと、自分の備忘録として書いておきたいという思いと両方ある。で、だからこそ、アド貼ったりして張り合いを持たせたいのと、ある程度自分に義務を課したいわけよ。それで、広告料を何がしか戴きたいと思うわけ。

胡散臭いとか、品位を落とすとか、信頼性がなくなるとか、ウザイよ!ならば読まなきゃいいじゃんか!

普通ここまで労力を使ってタダで情報発信なんかせんよ!でも、なんとか頑張ってる。それがアフィリの一つもやって何が悪い!もうウザイから、そういう書き込みはするなよ。来なくていいから。
って、間違って消しちまったしな(ページ)
信じねぇ奴は何書いても信じねぇんだよ。俺みたいに売り建てて持ち越してみりゃ分かるだろうに。人の投資にいちいちインチキだなんだってケチつけてるんじゃないっての!
マジ湿度高いし、暑いし、いちいちウザイんだよ。

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いま、そこにある危機 2017.07.23 株価の位置と日米政治情勢

カテゴリ:
本株については、決算期待で相変わらずの楽観ムードの週末。確かに1Q決算は順調だろうけど、そんなものを楽観の理由にしてどうする気なんだ?って俺は思うぜ。
reutersmedia
金曜の米国市場は確かに強い動きだった。寄り付き後$100以上の押し目を付けるも、ジワジワ買われて大引けは▲$31まで来てるからな。印象的に強いと感じされるには十分の値動きだった。
来週は2Q決算が本格化する米国だが、年初からの景気指標がまともなら、そうそう簡単な決算にはならないだろうと思うぜ。FAANGにしても、なぜ 6月9日に大陰線を作ったか、もう一度考える必要があると思ってるんだよ。あの後約1ヵ月間、7月6日まで調整してて、その後急速に上値追いを始め、史上最高値を獲りまくった位置に今あるわけだよ。今後の米国市場を考える上で、この経緯をどう読むか?が重要だという気がするんだ。
NAS10
(NASDAQ10年月足チャート)

NASDAQの日足チャートを見てると、大口投資家の一部は確かに利食いが終わってるんだろう。その判断が正しいかどうかは別として、延々と10年間下げることを知らなかった相場で「利食い」と判断した投資家は間違いなんて批判は出来るはずがないし、俺は物凄く賢明だと思うしな。「こんなミラクルな相場は生きてるうちにはもう二度とない」なんて思った投資家もいるだろう。

そうやってジワジワと株式市場から資金が逃げてる状況・・・それが今年の市場の特徴かもしれんよ。よく「利食いした資金は回転が効いてるんで押し目になれば再度買われる」なんていうことを言われたりするけど、いつまでもそんな楽観が通用すると思ったら大間違いだろう。資金量の膨大な投資家の選択は、「もう十分」ってのもあるんだよ(笑)

10年間ってのは長いよ。おそらく投資人生の1/5くらいだろうから。あの時(サブプライム後)思い切って買ったのが正解になったと。これだけ上昇すれば満足だ、と。あとは残りの人生をこんなヤクザな世界から足を洗って悠々自適がいいに決まってる。

良く考えて見れば、米国は2Q(中間)決算だろう?この後、利上げもテーパリングも控えてる後半戦に突入で、このまま業績好調で行けると考えるか?って言うことだよ。だからさ、俺は来週から本格的な「出尽くし祭り」に突入するんじゃないか、と思ったりな。その「祭り」のきっかけはロシアゲート捜査に対するトランプの対応とか、今後の政策不安とか、そういうものだと思うけど、根底には年後半の「経済状況への悲観」があると思う。

さて、そうなった場合の日本市場だが・・・、どうも安倍政権の足元が不安定になってきてる。特に問題なのは、加計と南スーダンと健康状態。全部ヤバイ!
男たちの悪だくみ
(昭恵夫人のFBに掲載された首相のお友達の面々)

加計学園問題に関しては明らかに「お友達」への配慮がある。なぜなら加計学園ってのは大赤字を抱えて経営は火の車だからだ。獣医学部なんぞ作っても学生が集まらないのは分かってて、それでも突っ込んで補助金や助成金、無償不動産等々150億円もの「濡れ手で掴む粟」がなければヤバイのよ。そんなものは、ミエミエなんだよ。今の私学経営は、(少子化だから)自転車操業でどうにもならん。
ということは森友問題と加計問題はまったく同じ事情!要するに「カネ」なんだよ。
20161011-00112642-hbolz-soci
(おいおい!もしかして戦闘シーンか!?)

次に自衛隊の南スーダンPKOだ。実際に戦闘状態に陥ってしまって、自衛隊は現地で戦闘行為をしてた。その日報が上がってきてるけど、安倍政権は終始一貫して安全地域に派遣している、と国会答弁し、「死者が出るような事態になったら首相を辞任」と言いきっているわけで、だから「戦いました」と書いてある日報なんか「消去」とをつかざるを得ない。

そんな理屈は稲田大臣もわかってて、安倍首相のためなら!とばかりに適当なことを言って防衛省の反感をかって「日報の所在」をリークされた。しかたなく「やっぱりありました」と言って黒塗りだらけの日報を公開したものの、それでも一部だけとの疑念があるわけだろ?

じゃ、戦ったのに戦ってないとされた自衛隊の立場は?迫撃砲が降ってくる中銃撃戦だぜ!自衛隊史上初の戦闘行為だ。けれども、無視されたら、そりゃ「冗談じゃない!」ってなるだろう。
こんな大失態をやらかしてる政権なんてもんは、もうとっとと辞めれ!と言いたいぜ。
20160519125726522
(衰えが隠せない安倍首相・・・)

それもこれも、やはり安倍首相自身の判断能力の欠如な。それが問題で、その原因はやはり健康問題だんだろう。一時「肺癌説」まで飛び出したがまぁそれはデマだろうけど、いまの安倍首相の青色や衰え方を見てれば尋常でない状況になってることくらい分かるよ。持病の潰瘍性大腸炎が悪化したのかもしれんし、他の病気を併発しているのかもしれんが、とにかく健康状態が悪いのは事実らしいからな。

こうなってくると、正常な判断力が衰えてくるよな。

だから、これらの問題は近々行われるという「内閣改造」とは関係ないんで・・・余り意味がないわけだよ。そして、同時に次期首相への動きが活発化し、岸田外相やら石破茂議員、そして最悪のギャングファッションで身を包む麻生財務大臣安倍下しへ。このメンバー・・・誰がなっても「経済なんか分かりません組」だからな。最悪は麻生でこれはもう財務省のマリオネットよ!

トランプこけたらお友達のアベもこける。
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【株・愚痴の裏道】

日本株を読め!【2017.7.22】決算と為替と政治と・・・

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日経平均予想¥19,500 金曜引値¥20,099

「そろそろ危ない」といくら俺が思ったところで多くの市場参加者にその意識がなければ相場は下がることはない。日米ともに、プレーヤーがどの情報に基づいて行動するのか、が問題なのだが、もしかしたら今の相場は大方のプレーヤーが「上を見ている」のかもしれない。上昇相場は下がったら買って上がったら売る、売って下がったらまた買う、の繰り返しで、このサイクルが途切れない限り需給が悪化しないから、上がり続けると考えるのが自然だね。
-1x-1
けれども相場は時々クラッシュするのも事実で、それでも長いサイクルでは確実にリターンが出るのが株式投資。10年じゃ足りない。2000年以降を考えてもサブプライムを挟んで底値で拾えば2倍にも3倍にもなっているけど、高値ならせいぜい10%程度のリターンしかない。
だからこそ、長い目で見ればどう考えても今買うのはリスクに見合ったリターンは期待できないと言うことになる。

このところの株式市場は、その高値圏での攻防になっている。だからこそ、売られることの想定を外すわけにはいかないのだ。

(米国ダウ日足チャート)
だう22
18日、昨日(21日)と2本の下髭で史上最高値圏にも関わらず非常に強い揉み合いを続けている米国ダウだが、$21,500超えた現状の揉み合いは、FRBの利上げを好感して上昇弱い景気指標で利上げ後退観測でさらに上昇という矛盾の中にある。

この位置で企業決算(2Q)を迎えているわけだが、減り続ける法人税収の観点からコンセンサスの8%増益(昨年比)で着地するのは難しいのではないか?と個人的には予想している。
その場合株価は次の材料を欲しがる。そして、それは必ずしもポジティブ材料とは限らない。来週はいよいよ決算の本格化となり、ある程度相場のトレンドが確定するだろうね。
どうやらマーケットはFAANGの好決算を当てにしているらしいが・・・期待外れなら一気にNASDAQは巻き戻されることになり、そうなるとダウの先行きはネガティブ材料しか残らなくなる。

(日経平均日足チャート)
にっけ22
一方の日本市場は、すでに¥20,000を挟んだ攻防は2カ月以上になり、一向に上値ブレイクの気配が感じられない。それはつまりは上値を抑えつけてる決定的な要因があるということかもしれない。
今回の1Q決算は絶好調だった前期4Qの流れが続くために、悪かろうはずがないわけだが、焦点は半期、または通期の予想を修正してくるかどうか。

為替がらみが不安定であった今期予想であるが故に保守的と言われるが、今後企業が為替をどう見るかが問われる決算になるのだろう。その意味では現時点で修正してくる企業は少ないと思うけど。
また、企業の好業績の要因が極めてあやふやな部分がある。今後の内需の情勢や、外需を考えると、コスト削減での増益は歓迎されないだろうし、為替差益も同様だ。後は為替次第の展開になるのは間違いない。
(米国国債10年物金利日足チャート)
こっく10年
 米国では株高、金利安となって、FRBの強気を打ち消す動きになりつつあった長期金利は、来週は一層の低下を予想。現状では「株高ー金利安」が米国では公式になりつつある。その背景には、今秋ECBのテーパリング協議開始という報道があり、為替はユーロ高ードル安に振れた。
日銀は従来政策の継続と発表したが、実質的には国債買いオペもETF買いオペも減少させ、シャドー・テーパリングと評されている。つまり、すでに金融政策の足元に金融緩和効果は存在しないのかも。

(ドル円日足チャート)
かわ22
為替の決定要因を日米金利差だけに求めるのは、あまり正しいとは言えないし、現実的には需給の側面にそった動きをせざるを得ないのがドル円の動きを象徴していると思う。その意味では、これから夏場を迎えるにあたって企業の円買い需要が増加する。そして馬鹿に出来ないのが来日外国人の円買い需要であって、そこを巻き返して日米金利差だけで円安にするには、日銀の信用が落ち過ぎたと言える。

既に安倍政権にとって景気は眼中になく日銀は政策手段を失ったレームダック状態で、だからこそFRB利上げをトレンドにできない動きになっていると考える。
上限¥114.0下限¥108でのボックス相場になり、振れ幅が¥6と大きめなので、円安ブレイクは当面期待できないかもしれないし、一時的には今後円高方向へ行くと考えるのが自然だと思う。

来週は久しぶりに日米の政治がマーケットのファクターになりそうな気配はする。日米ともに膠着した相場展開が続き、市場は次の材料をなんとか作り出したいと思っているわけで、まさか何時までも無視を続けられるものではない。
具体的には米国では、ロシアゲートに関連して娘婿と息子の特別検察官による聴取が予定されているが、それを前にしてトランプはまたしても悪あがき(解任)をするかどうか。そして秋の国債発行問題で解決を見いだせるか、が焦点になってくるだろうし、日本は加計問題、防衛省問題、そして首相の健康問題が改めて材料視される可能性も。

日米の決算と政局を考慮すれば、大きな変動はないにせよ、株価にとってはネガティブな展開となるかもしれない。従って7月28日の日経平均株価引値を、
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日経平均株価¥19,700(7月27日引値)
ドル円:¥110.00

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を予想する。
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石に米国市場も需給が緩んできたかな?
なかなか今夜は気分良く見れるぜ。やっぱ揉み合いながら売られるというのは、結構深押しするんじゃないか?と期待してる。俺の見立て(当たらんけど)では、寄り後の突っ込みを1/2戻ししたところで反転したんで、倍返しの
▲$160くらいあると思うんだが・・・。

今夜、米国市場が大きな陰線になると、来週は結構厳しい展開になると思うぜ。決算期なんで個別企業の業績を・・・なんて週末のコメントも多いが、今の相場は需給主体でその需給は断然売りに偏りやすい株価の位置。上を見るのは結構なんだが、今週だって完全に日本市場は
「売り相場」に傾いてたろ?

で、一旦需給が緩みだすと、米国ダウは史上最高値圏のこの位置だからバタバタと売り物が湧いてくるぜ。そうなればすぐに需給は売りに傾くもんだって。

ちなみにドル円はとうとう
¥111.08まで突っ込んだ!読み通り!ここまでは嬉しいね。

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